健康食品いろいろ
グルコサミンで身長が伸びる?
成長期などで子供の身長が日に日に伸びるというのは親御さんなら誰でも分かりますよね。
その成長が楽しみだという方も大勢いるのではないでしょうか。
中には、うちの子は身長があまり伸びないからちょっと心配という方もいるかもしれません。
そんな方にはグルコサミンがいいようですよ。
グルコサミンは関節の間にある軟骨の生成に欠かすことの出来ない成分で、年齢と共に減少する軟骨を作ってくれます。
軟骨が強化されますので、関節の動きもスムーズになりますし、怪我などの心配も減りますね。
併せて牛乳などでカルシウムも取るようにすれば、成長期の子供は見る見る大きくなるはずですよ。
とはいえ、成長期には個人差もありますから、身長が伸びないといっても、それほど慌てずに様子を見るといいかもしれませんね。
蜂の子の味
蜂の子は、信州地方の伝統料理として地元では長年愛され続けている健康食材です。
まだ食べたことがない方からすると、やっぱりどんな味なのか気になりますよね。
なかにはハチミツのような甘い味を想像している方もいらっしゃるのではないでしょうか。
でも、蜂の子の味はハチミツとは全然違います。
蜂の子をフライパンで炒めた料理は、強いていえば卵焼きに近い味となっています。
蜂の子は見た目がグロテスクなので卵焼きの味なんか想像もできないかもしれませんが、実際に食べてみるとものすごく食べやすいですよ。
ちなみに、油の代わりのバターで炒めれば、本当に美味です。
もっと全国的に広がっても良いと思うのですが、生産が難しいため、現在では高級料理として扱われているそうですよ。
アントシアニン配合のブルーベリーサプリメント
目に良い成分といえばビタミンAとアントシアニン、ルテインが有名ですね。
このうちアントシアニンはサプリメントが豊富に販売されていますが、サプリメントの名前が「ブルーベリーサプリメント」になっています。
アントシアニンよりブルーベリーのほうが知名度が高いから商品名にブルーベリーが入るっているんでしょうね。
そして原材料を見てみるとブルーベリーではなくビルベリーと明記されています。
・・・ブルーベリーはどこ行ったんだろう?というかビルベリーは原生種に近くて小型で不味いので加工品として出回っており、そのまま食されることが多いブルーベリーのほうが知名度がいいんでしょうね。
でもアントシアニン量はビルベリーのほうがブルーベリーより5倍近く豊富に入っています。
ブルーベリーサプリメントの原材料にブルーベリーではなくビルベリーが入っていてもがっかりすることは全くないでしょうね。
青汁のお試しをチェック
青汁を飲むならまずは味見をしたいですよね。
そんな時のために各社さんがお試しセットやサンプルを用意されていて、本製品だと高い青汁も、お試しセットだと安く購入出来ます。
ファンケルさんなどはお試しセットも1000円を切っていてお手軽ですね。
やずやさんは時々無料サンプルも出しているのでそちらをチェックしてみるのもいいかも。
有名どころじゃないショップさんでも注意してみていると無料サンプルやお試しセットがかなりお得になっているところがあるので、こまめにチェックしてみるといいかもしれませんね。
ただ、なかなか商品サイトだけをチェックしていると無料サンプルには出会えなかったりするので、無料サンプルとかお試しを検索したほうがいいかもしれません。
ヒアルロン酸サプリメントの種類
サプリメントと聞くと、すぐに思い浮かぶのは錠剤やカプセルですよね。
でも、ヒアルロン酸の場合は、錠剤やカプセルだけではありません。
ドリンクはもちろん、粉末になった物もありますし、ゼリーやスープになっている物まであります。
粉末タイプのヒアルロン酸サプリは、好きな飲み物や食べ物に混ぜるだけで口に運ぶことが出来ます。
飲料や食品の味が変化したり、損なわれないので安心して利用できますね。
ゼリータイプのものは、スティックになっていて、手を汚さずに食べられますし、柑橘系の味付けなどがされているので、手軽に摂取することが出来ます。
スープタイプは、お湯を注いだり、温めるだけで食べられるので、面倒な調理をする必要がありません。
自分の口に合うものを選んで、美味しくヒアルロン酸を補給して下さいね。
ヒュウガトウキ=日本山人参ってはじめて知りました。
日本山人参という名前はずっと前にちらっと何かでしっていたのですが、日本山人参がヒュウガトウキとも呼ばれていることは知りませんでした。
そして、日本山人参と呼ばれているものには実は二種類あるんだそうです。
ヒュウガトウキと、イヌトウキと言うそうなのですが、昔から「神の草」と呼ばれて珍重されているのは、イヌトウキの方ではなく、ヒュウガトウキの方なんだそうです。
二つの名前があることも面白いですが、この待ったk、う違うハズの二つの葉っぱが同じ名前を付けられているというのはもっと不思議ですね。
イヌトウキの方にも、ヒュウガトウキほどではないけれど、強壮効果があるそうです。